posted on 06.11.09
“なんでもできてしまう最高の環境では
あれもこれもやりすぎて、本当に大事な物に特化しにくいのかもしれません。
寿命を意識しはじめた人間や、締め切りに終われはじめてはじめて火がつくように。”

トリプルディスプレイより、MacAir一台のほうが仕事がはかどるという話 - teruyastarはかく語りき (via kogure)

posted on 06.11.09
“安い店には安い客が集まるってのは真理”

食品スーパーで働いてんだけど客がキチガイすぎて死にたい・・・:ハムスター速報 (via plasticdreams) (via wideangle) (via sag)

posted on 03.11.09

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

今度はもっと間違いをおかそう。

もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。

この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。

もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。

もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。

もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。

私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?

自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・

もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。

人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。

ピーター・ドラッカー95歳の詩 – Apelog (via reretlet) (via komahiko)

posted on 03.11.09

ストレンジャーテストとは、買おうか迷っているときに「見知らぬ人からその金額でその商品を譲って欲しいと言われたらどうするか?」を自分に問いかけるというテストです。たとえば、10万円の液晶テレビの購入を迷っているとして、その商品を「10万円で譲って」といわれたら、現金10万円のほうが自分にとって魅力的か?それともやはり液晶テレビか?を考え、前者であれば購入を見合わせると判断するといった具合です。

このテストの利点は、買うべきかどうかを判断する機会を冷静に自分に与えられること。自分の理性と対話し、やはり欲しいものなら買えばいいし、そうでないなら再考したほうがよいと判断すればよいのです。PCや家電・自動車といった高額な買い物のとき、特に使えそうですね。

衝動買いを防ぐには「ストレンジャーテスト」が効果的らしい : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア (via yasai014) (via ssbt) (via aya18) (via ichimonji) (via nsx) (via otsune) (via ume75) (via urume) (via naruhaya) (via nemoi) (via subdub) (via naoquixote) (via nakano)

classics:

tessar:

zukke:

takaug:

fatherion:

ajiponn:

kondot:

kml:

7be:

thresholdnote:

tamariba:

mediapicnic:

konishiroku:

kiyabluebird:

jumbledemotion:

jakobhans:

agentmlovestacos:

“Hey Jude” flowchart by loveallthis. Win!
via jeannr:

toshiya:

loveallthis:

Inspired by jeannr, I flowcharted the Beatles classic, ‘Hey Jude.’






perfection





すごい








posted on 01.11.09

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Inspired by jeannr, I flowcharted the Beatles classic, ‘Hey Jude.’

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posted on 31.10.09

優しさって魔法のことでしょ?

優しさは、このリアルな時代に、人間が唯一使える魔法なんだと思う。

ということに、気づいてしまった。

昨日まで、僕は優しさのことなんて、ちっともスゴイと思ってなかった。

なんていうか、優しさなんて、ある意味、人として当然のマナーだったり、

もっといえば、なんかちょっと胡散臭くさえあるような、

それでいて、どこかインパクトに欠けるというか、

どこも褒めるとこのない人に、とって付けてしまえるような、

そんな取るに足らないものだと思ってた。マクドナルドのスマイル0円的な。

ところが、僕は、昨日色んな人に色んな形で優しくされてしまった。

というのも、僕が突然、電車というアウェーで気分が悪くなるというような、

ありがちな、それでいて、実際にはそれ程ないがちな、そんな舞台に躍り出てしまったわけで、

そして、僕は色んな人に、優しくされてしまった。

まず、もう、すごい気分が悪くて、吊革につかまってんのがやっとみたいな状況になったとき、

一人目の優しい人が、席を譲ってくれたわけだ。

終電間際で、みんな疲れていて、絶対立っていたくないであろう、そんな状況で、この優しさ。

優しさの不思議なところは、それを使うことによって、得をしない、ある意味、損すらする。っていうことだ。

なのに、生まれる。

どっからともなく、優しさを操る人が現れる。

僕は、まあ、優しくされて、ゼロの状態から座席を突然、手に入れた。

で、座ってたんだけど、もう気持ち悪くて気持ち悪くて気持ち悪くて、吐いた。

ちょっとではあったけど。

半径15センチくらい。

でも、もう大抵の人は普通の人間だから、わーって蜘蛛の子散らしたように、避けていくんだけど、

正直、気持ちわかる。僕だったら、ほんと舌打ちとかしてしまっててもおかしくない。

そんな中にも魔法が使える人がいて、

僕にハンカチを差し出したりしてくれるわけで。

すごい、二人目の魔法使い!って思ってたら、

いや、実際、いっぱいいっぱいで、そんなこと思ってなかったけど、

したら、今度は別の人からティッシュまでもらったりして、

つーか、横に座ってたオッサンなんか、俺の背中をさすってくれたりして、

もーどこの魔法の国だよ、ここ。

で、一回吐いたあとも、やっぱすげー気持ち悪くて、

フラフラと次の駅で降りたら、びっくりすることに倒れたみたいで、

したら、これまた全然知らない高校生くらいの若いお兄ちゃんたちが、何人かで肩を貸してくれて、

もうね、そんな若くして、魔法使えるの?って思って、

で、運ばれた救護室みたいなとこでは、駅員のオジサンに毛布みたいのかけてもらって、

もー、ディズニーランドよりマジカル。

んで、うろ覚えのうちに、実家の電話番号を僕は言ったようで、

というか、しばらく帰ってもないのに言えたようで、

父親が血相変えて迎えにきてくれた。

ああ、こんな身近にも魔法を使える人間がいたのか、と。

で、久しぶりの実家で、母親や、弟たちにまで、さんざん看病してもらって、

なんつー魔法使い一家と思いながら、

寝て、起きて、今、これを書いている。

あと、仕事鞄が何だか出っ張ってるので、覗いてみたら、自分の買った覚えのないエビアンまで入ってた。

そういえば、倒れた時、誰かが「水飲め」みたいなこと言ってたなと。

僕はうろ覚えで「吐きそうで飲めない」と言った気がする。

僕はそんな名も知らない人が、すばやく自販機で、名も知らぬ僕のために水を買ってくる様子を想像して、

涙が出た。今頃。どうか、お名前だけでも。

僕は、昨日見た魔法使いたちを全然知らない。

運んでくれた若いお兄ちゃんたちに「ほんと、こんな親切にしていただいて」みたいなこと、

とぎれとぎれに言ったら、「いやー、人として当然でしょ」的なことを言われたけど、

もーね、人じゃないから!と言いたい。

君たちは魔法使いなんだよ!魔法を使ったんだよ!と教えてあげたい。

それに引き換え、僕の魔力はどうだろう。

僕のMP、よく見たらめり込んでないか?

ああ、僕も魔法使いになりたい。

魔法使いになって、魔法を使いたい。

傘を貸してあげたい。

「132ページの4行目からだよ」って教えてあげたい。

ここは俺に任せて、おまえは先を急げ!って言いたい。

席があったら譲りたい。

捨て猫がいたら拾いたい。

魔法使いになりたい。

優しさって魔法のことでしょ? (via sushikuine) (via nakano)

posted on 29.10.09
“ちなみにビルゲイツは学生時代に常に数冊の本を持ち歩いていて、少なくとも年間300冊以上は読んでいた
それが原因で学校の連中に「prn(印刷物を意味するprintからきた侮蔑する言葉)」とあだ名を付けられたんだが
ビルゲイツはいい年になった今でも当時のあだ名をひどく嫌っているらしく
windowsで新しいフォルダを作るときに「prn」という名前を付けられないようにした”

ビルゲイツの学生時代のあだ名 : 2chコピペ保存道場 (via vampir) (via isopan

)

たしかに「prn」って名前付けられない。

(via loopdrive) (via mxcxrxjapan) (via nakano)

posted on 28.10.09

Lego Arcade (via MlCHAELHlCKOX)

posted on 28.10.09

The PEN Story (via PENStory)

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