“5:病弱名無しさん:2011/03/20(日) 02:07:49.14 ID:/lJT7xtz0
【記憶力アップ法】
288 名前:病弱名無しさん[] 投稿日:2006/03/10(金) 21:21:26 ID:22Un0vv2
自分がここ数ヶ月やっている記憶力アップ法。
一日の終わりに瞑想をしながらその日あったことを朝からずーと映像で思い出していく。
その時同時に口でもブツブツと状況説明してゆけばさらによい。
思い出す情報は細かければ細かいほうがいい。
思い出せない部分はできるだけ思い出そうとがんばって、
それでも思い出せなければそれでOK.
これで飛躍的に記憶力が伸びた。
289 名前:病弱名無しさん[sage] 投稿日:2006/03/10(金) 21:44:59 ID:tsBv+YfV
»288
俺もある本でそれ読んで実践してた時期があるが、記憶力アップした。
正確には、記憶を思い出す力がアップした。
6:病弱名無しさん:2011/03/20(日) 02:08:07.72 ID:/lJT7xtz0
913 :908 [sage] :2007/10/13(土) 22:34:36 ID:bIS6ns+b0
»909
俺はゲームとかは全然使ってないね。
そのかわり道歩く時間は全部記憶力の訓練になってる。
今俺がやってることは主に、
①目に映ったものをそのまま思い出す
②耳に入った音をそのまま思い出す
③本を読んだら1ページ毎に内容を頭でまとめる&その後もしばしば思い出す
といってもイメージしにくいだろうから俺の脳内を実況中継してみよう。
①について。道歩きながらターゲットを1個決める。車でも家でも女の子でもなんでもいい。
数秒おおまかに観察する(1秒~5秒くらい、対象の複雑さによる)
→観察したら目を閉じて頭に浮かべてみる
→ぼんやりとは浮かぶはずだが、そこでその映像を厳しく採点する。
車だったらタイヤの模様はどうだったか、とか、
かばんだったらひものよじれ具合がどうだったかとか、
めちゃめちゃ細かいとこまでチェックしていく。
そうすると当然見たはずなのに頭に残っていないものが出てくるから、
それに注意してもう一回観察。 観察したらまた目を閉じて想起、
チェック、観察、想起、チェック、これを何回か繰り返す。
1~2週間くらいで、見たものを思い出す精度が自覚できるくらい上がった。
今で2ヶ月くらいだが、あの店なんて名前だっけと思うと、
看板が浮かんできて読めたり(もちろん100%ではないが)
勉強した内容とかは本のページのうっすらした映像と一緒に思い出せる。
②もターゲットは色々あるが、よくやるのは、人の話を0.5秒遅れで頭の中で「再生」する。
自分の声に変換しないでそのまんまテープレコーダーのように再生する。
③はそのまんま。読んだ直後に必ず要約。
どれがどういう風に組み合わさったかは知らないが、
ともかく上の三つをやってたら俺の記憶力はずいぶんマシになった。
副次的にイメージ力と観察力もだが。
要は思い出し癖が一番大事だと思うよ。とにかく暇さえあればなんでも「思い出す」。
正確に説明しようとしたら長くなってしまった。 ”
“タイムトラベル もしこの問題が10年前に起こったら?100年前だったら?もしくは100年後だったら?
テレポーテーション 違う場所でこれが起こったらどうする?違う国だったら?もしくは別の宇宙だったら?
違う自分 もし自分が別の性別だったらどう考える?別の国籍だったら?身長がもっと低かったら?体重がもっと増えていたら?
他の人 自分じゃなくて他の人だったら?父親だったら?親友だったら?
有名人 キリストだったら?ジョブスだったら?
超能力 もしあなたに超能力があったら?スパイダーマンなどのヒーローだったら?
ギャップ分析 今いる地点をAとして、目指すべき地点をBとして、その間にどんなギャップがあるかリスト化してみよう。
グループで! もっと他の人を呼んできてブレストしよう。
マインドマップ 説明不要。
メディチ効果 異なる文化、コンセプトが交差するところではアイデアが生まれやすい、という考え方。他のちょっと似ている分野での成功者、成功事例を羅列して共通点を見つけよう。
SWOT分析 強み(Strength)、弱み(Weakness)、機会(Opportunity)、脅威(Threat)について分析してみよう。
ブレインライティング ブレストを紙やメールで行うもの。アイデアを書いた紙を10分ごとに隣の人にまわしてどんどん追加していこう。
トリガーメソッド アイデアを出したら、そのうちの一つを選んで、それをトリガーにしてさらに広げていこう。
変数ブレスト 目的を達するための変数を羅列し、その変数のそのまた変数について考えてみよう。
ニッチ分析 これは上述の変数のリストが出た後にやるもの。変数を自由に組み合わせて新しい課題をさがしてみよう。
チャレンジャー 現状を成立させている前提条件をリスト化し、「本当にそれが正しい?」とあらためて考えてみよう。
脱出思考 これは上述の「チャレンジャー」で出た前提をまったく逆にして思考するもの。
逆バリ思考 現状に対して普通の人がとるような行動をリスト化。その逆をしたらどうなるかを考えてみよう。
トレードオフ解決法 現状、存在しているトレードオフは何か?それを解決するようなアイデアはないか?
無限リソース お金や人材、時間などが無限にあるとしたら?
フォース分析 あなたを突き動かしている力にはどういうものがあるか?もしくはあなたを行動から妨げている力は?その力がもっと大きかったら?もしくは小さかったら?なくなったら?
拡張思考 何もかもが大きくなったら?10倍になったら?100倍?もしくは1/100だったら?
ランダム まったく関係のないものを持ってこよう。絵でも言葉でも映像でも。TVや雑誌を見てみつけよう。
瞑想 課題にフォーカスして静かな場所で集中して瞑想しよう。紙とペンを忘れずに。
101のアイデア なんでもいいので101個アイデアを出してみよう。
”
— いざというときに使えそうなブレストのテクニック25選・・・ - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ (via satoponkotsu)
2010-09-08 (via gkojay)
(Source: satoexe)
“ということだ。
- 「行動」せずして「経験」することはない。
- 「経験」なくして「感情」は動かない。
- 「感情」なくして「情熱」は生まれない。
- 「情熱」なくして「継続的に何かを続けるモチベーション」は生まれない。
- 「継続的に何かを続けるモチベーション」なくして、難しいことを実現することは難しい。
重要なポイントは、行動こそが、全ての出発点だということだ。後先考えずにいろんな行動をする人は、いろんなところで感情が動く経験をつんでいるため、いろんなことに情熱を持つことができる。裏を返せば、そもそも人間というのは、何も経験していないデフォルト(初期状態)では、モチベーションなんて、何に対してもぜんっぜん無いと思う。例えば、ゲームを一度もやったことも見たこともない子供が、プレステを買ったとしても、ロールプレイングゲームがやりたいのか、シューティングゲームが%”
— (via komahiko)
(Source: laft)
1.練習すれば文章はうまくなる
良い書き手になりたいなら、たくさん書くしかありません。
2.インプットではなくアウトプットに基づいて目標を設定する
「3時間がんばろう」というのは、まやかしです。「3ページ書こう」にしましょう。
3.単に発表することだけでなく、内容を意識する
発表することばかりに集中していると、皮肉なことに、それほど発表の機会にめぐまれないでしょう。
4.書くことに十分な時間を費やす
プレッシャーの下ではあまり良い仕事はできません。あなたがどんなに賢くても。会議の前夜に深遠な問題に関する文章を頭の中からひねりだすのは無理があります。
作家は、何時間も机の前に座り、アイデアと格闘します。夕食や酒席で、他の人に相談したり、散歩をしたり。それからまたいろいろ書きつけます。書き散らしたものが、上手だったり、すぐに使えるものである必要はありません。書いてる最中にアイデアは浮かぶのです。
書くことにふんだんに時間を使えば、文章は魔法のような力を持ちえます。ある一時の瞬間にあなたの頭の中にしかなかったイメージを、時空を超えて他の誰かの頭の中に生み出すことができるのですから。
5.みんな口だけは立派
人はしばしば、自分が今書こうとしているものは凄いものになりそうだ、と誰かに吹聴します。何年か過ぎても、「今、何を書いてるの?」という質問に対するその人の答えは変わりません。そんな答え方が上達する以外に実際には何もしていないのです。
他方で、実際に何かをしていれば、必ず進歩があります。「今、何を書いてるの?」と誰かに尋ねられても戸惑ってしまいます。そもそも、その説明は難しいからです。あなたが、実際に書いていて、成功しそうなほどに一生懸命に働いているなら、無力感や劣等感・疲労感を感じていることでしょう。逆にそうでないなら、あなたの働き方は十分でないということです。
6.謎かけしてみる
自分の仕事を、パズルへの答えのように表現してみましょう。
- XとYは同じ仮定からスタートしましたが正反対の結論に至りました。どうしてでしょう?
- ここに三つの一見して全て異なる問題があります。が、実は全て同じ一つの問題が偽装していただけでした。どうしてかお話しましょう。
- 理論的な予測とは違った現象が観察できます。理論が間違っているのでしょうか、それとも何か別な要素が見落とされているのでしょうか。
これらのやり方に厳密にとらわれる必要はないですが、聞き手に内容を効果的に伝える手助けになります。
7.書く時間を優先する
書き仕事を他の仕事より優先しましょう。書くのが一番はかどる時間を確保する習慣を身につけましょう。
8.あなたの見解の全てが核心的なわけではない
興味を引かれる重要な問いへの分析的な把握ができずに挫折し、書くのをやめてしまう人は多いです。小さく始めましょう。問題そのものを洗練させるのは難しいです。使う言葉を正確に定義してみたり、あなたの論拠がどれだけ効果的か確認しましょう。
9.最も考え抜いたことでも、しばしば間違っている
優秀な人々は、研究や執筆中に出会った経験によって、ガラッと今までのやり方を変えてしまいます。実践の中で学んで、ときには過去の間違いに気づかされるのです。
10.何度でも書き直そう
他の人に見てもらいましょう。仲間や信頼のおける人と文章を交換してみましょう。批判や拒否反応への恐れを克服する必要はあるでしょうけども。でも、最初から上手に書ける人なんていません。良い書き手かそうでないかの違いは、文章がうまいかどうかというよりは、どれだけ書き直しているかで決まるのです。
臆せず書いて人に見せること。肝に銘じておきたいところです。人それぞれ書くのに適した時間があるというのもその通りな感じがしますね。何度も書き直しながら、失敗しながら上達するというのは他のことにも当てはまりそうです。
“やってもやらなくても。行っても行かなくても。どうやったって文句言ってくる人がいるんだったら、やりたいようにやるってことが唯一の正解でその強度が今はより上がってるってことなんだと思う。”
— Twitter / @津田大介 (via mug-g)
“どうか、目の前に選択肢があらわれたら、「本当に、この選択肢の中から『答え』を選ばなくてはならないのか?」と、ほんの少しだけでもいいので、考えてみてください。”
—
「選択肢」の話/土の中の子供 - 琥珀色の戯言 (via prawn, 0prawn) (via usaginobike) (via mmqqbb) (via onehalf) (via yellowblog)
これ、本文の宗教の話だけじゃなく日常生活や仕事でも、ものすごく大事だと思う。
(via yoosee) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via gkojaz) (via yaruo) (via gonfreak) (via footwork) (via usaginobike)“他人に自分の目標を公言するよりも、黙っているほうが目標達成につながりやすいというのは、すでに1920年代から、心理学者の研究によって明らかになっているとか。その理由として、他人に話してしまうとそれだけで「やった気」になってしまい、その満足感ゆえ、実際に目標を達成しようというモチベーションが上がりづらくなってしまう、という点が指摘されています。
「・・・」
Sivers氏曰く、自分の掲げる目標そのものを他人と共有するよりはむしろ、目標達成するために日々やるべきことを、共有するほうが望ましいとか。たとえば、「マラソン完走するんだ!」と言うよりも「週5でジョギングしなきゃいけないんだよね」と話すほうが、目標達成のためのモチベーション維持には効果的だそうです。
”
— 目標の公言は、必ずしも目標達成に役立つわけではないらしい : ライフハッカー[日本版] (via yellowblog)
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