“3. 身体全体の振動特性
音は耳だけで聴いているわけではない。鼓膜ではなく頭蓋骨を直接振動させて音を伝える骨伝導のように、物理的な音波は身体全体に働き
かけ、さまざまな作用を人に与える。人間の身体の各部位はそれぞれ固有の振動数を持っている。例えば、100[Hz]以下の低周波に関し
ては、人間のからだをバネやおもり、ダンパーからなる単純な系でモデル化することができ、そこから共振周波数を求めることができる。
膝 :220[Hz]
肩 :45[Hz]
腹 :48[Hz]
背骨 :1012[Hz]
腕 :1630[Hz]
頭(上下運動):約25[Hz]
眼球 :3080[Hz]
胸 :約60[Hz]
手 :50200[Hz]
体全体としては、立っているときには36[Hz]で共振が起き、座っている場合、頭部では2030[Hz]で共振が起こる。こうした人間の
振動特性は、可聴域の下限あるいはそれより低い超低周波の知覚と深くかかわっている。”
—
聴取(リスニング) コンポジションは聴くことである 私たちは耳に届いたものをそのまま聴いて (via thinkupstudio) (via hide-gbuc) (via etecoo) (via kml) (via flood) (via buru)
耳の聴こえない子供が、低音リズム体の弾いてるのに合わせてダンスした風景を見て親が泣いていたとか、割と事例はそこらに転がってるようです。あと、楽器やってる人は体感で分かるはず。これ。周波数特性だけで説明出来ない音場とか響き方とか聴こえ方ってのはかなりある。
(via swmemo) (via yuco) (via harunoriyukamu) (via ginzuna) (via nakano)
ssbt:
kagurazakaundergroundresistance:
2007-10-22こういうくだらないの大好き
via blog69.fc2.com
1枚写真を撮って、1歩移動。それを24時間繰り返しました。その写真で映像を作りま した。写真の位置や角度を修正して(自分の目で確認して手作業で修正)写真の中の風景 がぶれないようにしました。
公衆電話
撮影時間:20分
1周した映像を繰り返してます。
踏切
撮影時間:1時間
1周した映像を繰り返してます。
公園
撮影時間:17時間+7時間
夜中の0時から撮影。
夕方になって幼稚園児たちとお母さん方がやってきて撮影を続けてたら通報されました。
職務質問を受けて、撮影は中断。
次の日の同じ時間+同じ場所から撮影を再開。
雨が降ってきたけど続行。
このときはデジカメのバッテリーが1つしかなかったので2時間に1回は充電のために帰 宅。
厳密に24時間撮影はできませんでした。故に映像中央の時計とは2時間ほど前後してい ます。
交差点(5叉路)
撮影時間:24時間
24時間2作目
バッテリーを2つにして24時間撮影できました。
夜中0時から撮影スタート。
同じ場所で4、5枚の写真をとって、縦につなげています。
24時間で2周したので、12時間ずらして並べる事で同じ風景の昼と夜が見れました。
職務質問されました。
十字路
撮影時間:24時間
24時間撮影の3作目。撮影にも慣れてきて、なめらかな映像になってきました。
通報されました。
通報や職務質問にも慣れてきました。
みなさんもぐるぐるする時は不審者に間違われないようにお気をつけください。これICCにあったにたような作品よりずっとすごい
“最も重要で最も懸念する(そして最も手をつけたくない)事柄に、朝一番に取り組み、やり終えるまで続けること。
もしもやり終えたら、二番目に重要で二番目に懸念する(そして二番目に手を付けたくない)事柄に取り組むこと。
……and so on.”
同じことをいろんな人が言ってる。
— 本当は誰もが知ってる《時間を生み出す》たった一つの冴えたやり方:読書猿Classic: between / beyond readers (via midori-shokudo)
“なんでもできてしまう最高の環境では
あれもこれもやりすぎて、本当に大事な物に特化しにくいのかもしれません。
寿命を意識しはじめた人間や、締め切りに終われはじめてはじめて火がつくように。”
— トリプルディスプレイより、MacAir一台のほうが仕事がはかどるという話 - teruyastarはかく語りき (via kogure)
“安い店には安い客が集まるってのは真理”
— 食品スーパーで働いてんだけど客がキチガイすぎて死にたい・・・:ハムスター速報 (via plasticdreams) (via wideangle) (via sag)
“もう一度人生をやり直せるなら・・・・
今度はもっと間違いをおかそう。
もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。
絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。
もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。
もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。
もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。
もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。
もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。
もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。
もう一度人生をやり直せるなら・・・・
だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。
私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?
自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・
もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。
人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。
”
— ピーター・ドラッカー95歳の詩 – Apelog (via reretlet) (via komahiko)
“ストレンジャーテストとは、買おうか迷っているときに「見知らぬ人からその金額でその商品を譲って欲しいと言われたらどうするか?」を自分に問いかけるというテストです。たとえば、10万円の液晶テレビの購入を迷っているとして、その商品を「10万円で譲って」といわれたら、現金10万円のほうが自分にとって魅力的か?それともやはり液晶テレビか?を考え、前者であれば購入を見合わせると判断するといった具合です。
このテストの利点は、買うべきかどうかを判断する機会を冷静に自分に与えられること。自分の理性と対話し、やはり欲しいものなら買えばいいし、そうでないなら再考したほうがよいと判断すればよいのです。PCや家電・自動車といった高額な買い物のとき、特に使えそうですね。
”
— 衝動買いを防ぐには「ストレンジャーテスト」が効果的らしい : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア (via yasai014) (via ssbt) (via aya18) (via ichimonji) (via nsx) (via otsune) (via ume75) (via urume) (via naruhaya) (via nemoi) (via subdub) (via naoquixote) (via nakano)
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